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最近知った七五三の起源

おはようございます。

ひきこもり・ニート・不登校・家庭内暴力自立支援施設 粋塾新潟校の渡辺です。

今日は愛娘の3歳の七五三でした。

何をどう準備していいかわからず、渡辺家の写真をいつも撮ってくれているカメラマンさんに相談して、僕の髪をいつも切ってくれてる美容師さんに相談して、神主をされている大先輩に相談して、日にち調整&時間調整にヘトヘトになりました。笑っ

その時、ふと思いました。

七五三ってなにんが?と

たまたま寮母和美さんがそばにいたので聞いてみました。

そしたら、昔は子供がその歳まで生きることが難しかったと。

だから、七五三はその歳まで生きれたお祝いってことなんです。

今の医療はもはや、”死にたくても死ねない”時代だと思います。

愛娘が大人になった時には、脳細胞も再生出来るようになってる気がします。

生きることが難しい程医療がない時代、想像も出来ません。

愛する子供達がって考えると、胸がすごく苦しくなります。

こないだの夜、愛妻とお酒を飲みながら、『オレたちのものさし当てはめないようにしたいね』って話をしました。

そして、『うちらの人生も大切にしようね』って。

僕らが自分たちの人生を楽しんでたら、愛する子供たちも自然と自分たちの人生を楽しんでくれる気がしています!

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