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サンタクロースっているんでしょうか?

サンタは存在する

みんなのココロの中

夢を与える概念として

大切なのは、肩書きでも名前でもなく、
行動そのものであり、どうありたいか。

こんばんは
ひきこもり・不登校・ニート・家庭内暴力
自立支援施設 粋塾新潟校のライスです。

メリークリスマス!!
サンタクロースっていつまで信じていましたか?

昨年のクリスマスちょっと前に
タイトルになってる題名の本を読みました。

今年も読みましたが、
一見当たり前にみえることを深く洞察した上で、
相手を尊敬し、相手の立場にたち、

正論や常識で相手を負かすのではなく、
相手の幸せを願った文章が綴られていて、
この寒い季節にとても心が温まりました。

サンタクロースはこういう存在という風に
ありありとした形がみんなの中にあるからこそ、
いるか?いないか?の会話も成り立つのです。

本当に存在しないのであれば、
サローンタクスって言われても
なんのこっちゃかわかりません。

つまるところ、
クリスマスなど特定の状況に限ってでも、
概念に沿った行動
をし、

特定の気持ちを届けられる存在がいるのであれば、
それはサンタクロースでいいのです。

何がいいたいかというと、
肩書きとか、実体とか、どう思われるかとかは、
別にどうでもいいことでもあるように思います。

本当に大切なのは、どう行動するかであり、
その人にとってどういう存在でありたいか?
どんな気持ちを味わってほしいのか?

わたしはそんなふうに思います。
思ってる、軽く知ってるだけで、
まったくできてはいないです。ハイ

わたしは基本的に考えてるだけで、
なかなか行動に移せないことが多いので、

初めは何かになりきって真似る方がいいかな?
なんにせよ行動をするのが課題だと思いました。

きっと今夜はサンタクロースが
世界中のあっちこっちに現れることでしょう。

ある意味、バカにしかみえない
ステキなサンタクロースとして。

今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました。

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