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上手くいかすには前提を疑う

学生は学校へいくために
生きているのではない


幸せに生きるために
学ぶことが大切なのだ

こんばんは
ひきこもり・不登校・ニート・家庭内暴力
自立支援施設 粋塾新潟校のライスです。

私は学校へいく意味がわかりませんでした。
自分が生きる意味がわかりませんでした。

どこかに正解が既にあると思い
それが見つからないと嘆いてました。

どれも違うように思えて屁理屈ばかり言って
周りのことを批判ばかりしていました。

最近もしかしたらそうなのかな?
と思うようになったことがあります。
それは、

そもそも正解なんて存在しない

というなんとも当たり前のような、
意味もなさそうで、しょうもないことです。

それによって、自分の中での考え方は
だいぶ変わりました。

正解というものが先にあり
それから外れるのは全部ダメ

という窮屈で苦しい考え方から、

失敗して上手くいかないのが当たり前で
自分にとっての正解を
つくっていくことが大切

というように考えるようになりました。


一般的にそれがどうかはともかく、
自分としてはしっくりくる感じがします。

「どれが正解で、間違いか?」
と考えて正解が無さそうだった
から
ずっと動けなかった。

でも初めから答えは無いと分かれば
「上手くいかすにはどうしたら良いか?」
と考えていろいろ試すことができます

きっとその試行錯誤の中に
求めてるものがあるんだと思います。

いきづまった時は、
当たり前と思ってる前提を疑って
自分なりに答えを創っていこうと思います。

今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました。

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