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良かったと決めてみる

ネガティブは、
ポジティブを志向する

こんばんは、ひきこもり
不登校・ニート・家庭内暴力
自立支援施設 粋塾新潟校のライスです。

最近ちょい寝不足気味だったのですが、
昨日はぐっする寝れました。

わたしは寝不足気味になると、
イライラしやすくなったり、
ネガティブなことを意識やすくなります。

以前はそのイライラにまかせて、
衝動的な言動をすることで、

良くない事態をまねき、
更に眠れなくなるという、
悪循環をすることがありました。

最近は、イライラした時に、

「自分にとって大切な、なにかを
忘れてるよって教えてくれてるんだな」

そういう風に考えられるようになりました。

頭と違って、
体はとても正直で素直です。

嫌なことをしないといけない時は、
朝起きれなかったり、
足が重くなったり、お腹が痛くなったり、
頭がズキズキと痛んだりします。

そういう痛みを発することで、
そのままじゃいけないよって
気づかせてくれてるんですね。

なにかが起きた時に、
その事象自体は変えることはできません。

でも、意味合いを、
解釈を変えることはできます。


それによって、起こす行動も、
受け取る感情も変えられます。

ネガティブに思えることがあっても、

もし、これが良かったとしたら、
何を教えてくれてるのかな?」

そういう風に考えると、
自分が忘れたり、軽んじていた、

自分達にとって重要なことに気づけて、
大切にできるのかもしれません。

ネガティブな自分や人、感情、行為を
忌み嫌って、責めて、追い払うのではなく、

どういう解釈をして、行動をしたら、
お互いに好ましい状態になれるかな~?

そういう視点を日々思い出して、
大切にしていきたいなーと思います。

今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました。

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