無料相談はコチラ▶︎

当たり前をやめてみる

健康な臓器はなにも気にならないが

調子が悪くなった時はじめて


その存在の重要さが少し理解できる

こんばんは。

ひきこもり・不登校・ニート・家庭内暴力
自立支援施設 粋塾新潟校のライスです

今日で断食が3日目になります。
少しお腹が空いてきたかもしれません。

普段あたりまえに食べる生活をしていると
食べることに対してあまり疑問にも思いません。

しかし今までの当たり前を失ってみると
それが自分にとってどれぐらい重要なことか?


それが分かってくるような気がしています。

変化とは今までの当たり前を捨てる事

変化は自分に起こる影響が計算できないため、
不安に感じついつい避けてしまいがちです。

今のままではよくないと思っていても、
これ以上悪くなるよりはマシと
現状維持を選びがちです。

しかし今までの当たり前を思い切って捨てて、
未知のことにチャレンジし続けていたら、

実は自分を苦しめる当たり前だった


自分にとって重要じゃないことに
時間やエネルギーの大半を使っていた

ということによく気付かされます。

変化の先には上手くいくこと以上に
傷つくことがたくさんあります。

しかし皮膚のマメが潰れたあと
以前の皮膚よりも固くなっていくように、
より自分に適した状態へと近づいていけます。

なので、自分にとって何がどう重要かを知り、
大切なことを大切にできるよう、

日々変化を意識しチャレンジをして
より自分に適した形に成長していきます。